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2007.05.18[金] アサヒのCMが不快

チョン ソナ

穏やかなわたくしが唯一気分が悪くなるTVCMがあります。
アサヒフードアンドヘルスケア社の「スリム アップ スリム」のCMであります。
下朝鮮の反日芸能人が出演しているからであります。
反日であるばかりでなく、様々な意味で賞味期限切れであり、静止画を撮ってみると整形手術の効果も切れているようであります。(ラーメンマンのような中華ヒゲが出ております)
アサヒって朝鮮系の会社であったのでしょうか?
早く放送が無くなることを祈っております。

チョン ソナ

最近の反日ぶり
ユンソナは20日午後、ソウル市内のSBS本社で開かれた新金曜ドラマ「恋人よ」の製作発表会で、「私たちが幼いころに教科書で学んだ日帝時代の蛮行を、日本の若い友達は分かっていない人が多い」と、もどかしさを訴えた。
ユンソナは、「2001年から日本でショー番組のMCを担当したりパネルに出演していく中で、文化的な差をよく感じた。私たちは幼いころから皆、日帝時代や(慰安婦の)お婆さんたちの胸の痛む話を教科書で読んで育ったが、私の同年代の日本の友達は、よく分かっていない人が多い」と、はっきりと述べた。
「日本で一番多く受ける質問の一つが、『どうして韓国人たちは、他のチームとの試合には大して関心がなくても韓日戦には熱狂するのか』というものです。歴史的な脈絡さえ知っていれば、ごく容易に理解できるはずなのに、そんなことも分からなくて、『わけもなく日本に負けたくないという劣等感の表れじゃないのか』と聞いてきたときには、腹が立ちました。」
スポーツ東亜


反日誤解発言でバッシングが続く韓流スターユンソナ(32)が、白黒論理によって起こった状況に対し、遺憾を示した。
最近、日本の一部メディアではユン・ソナがSBS金曜ドラマ『恋人よ』(脚本ハン・ジュンヨン、演出カン・シンヒョ)製作発表会のときにした発言を反日であると問題視し、彼女をバッシングする内容を載せて日本国内で論難を起こした。これに対して一部では韓流スターユンソナの日本活動に歯止めがかかるのではないかという推測も出ている状況だ。
会見でユンソナは「日本の番組に出演した際、文化的な違いを感じた。韓国では教科書に日帝時代の慰安婦たちが体験した胸が痛くなるような話を聞いて育ったが、同じ世代の日本人の友人の中では(こうしたことを)よく知らない人が多かった」と遺憾を示していた。
ユンソナはまた「日本活動中断は絶対ありえない」と述べた。スターになって外国を訪れる通常の韓流スターたちと違い、ユンソナは8年前、単身で日本に渡り、自ら基盤を固めて地位を確保したほど、日本国内の活動には格別の愛情がある。これにより途中下車は絶対ありえないという強い意志表明だ。特にそのときの発言はただ日本国内の親しい友達とかかわりながら経験した個人的な文化的の違いに対するエピソードを話したまでであり、国家的レベルで歴史的問題を指摘した発言ではなかったという説明だ。ユンソナは「日本で活動する芸能人たちの間では特に“親日ではなければ反日”という決めつけがひどいような気がする。それが非常に残念だ」と本音を明らかにした。
中央エンターテイメント&スポーツ(JES)
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清明

  • Author:清明
  • プロの歩行者。
    ハイハイをやめてから現在に至るまで歩きっぱなし。
    「本業は何ですか?」と聞かれることが多い。
    答えは時期と気分で異なる。
    貧乏人でもできる“遊んで暮らす”ことを実践中。

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