歩くの大好き!

 ヒアルロン酸が枯れるまで

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2009.09.09[水] 末路を

負け戦の後の自民党員の「ふるまい」は、自ら傷口に塩を塗るような「自滅」、「自爆」っぷり。
議員という権力を欲する下衆どもの「業」也。
いっそ、三条河原で切り捨て、生首を晒してしまえ。

選挙戦時から、「大儀」の勘違い。
インタビューを受ける麻生の態度は、「白痴」の域。
野中廣務も嫌いだが、野中が麻生を嫌っていた理由を毎度露出。
福田康夫のようにフェイドアウトすればいいものを。

そもそも、権力を欲しがる人間に人格者は皆無。
知らぬは本人ばかり。

主権童貞の民主党にとっては、為になる教科書。




どこか腕力と財力と意地が幅を効かす、男同士の関係。 オレが一番世話になっている60代前半のオッサンたちのモウロクぶりを最近よく目にする。

Dさんは会社を数社持つやり手なんだけど、最近物忘れが非道い。
若干「信用」に係わる状況。
オレは意地悪いので、間違っているのはDさんの方だと明言するし、二人っきりの場面では、自ら反省もするのだけど、社員の前では微塵もそんな態度は見せない。
客観的には、No.2を育てていなかったので、スグに社長交代は無理だと思うけど、No.2候補のCさんは、スグにでも社長職ができると思い込んでいるような様子。
お前には人格が無い上、金も無いのだ。 下の者が付いていく理由が無い。
よく本を読むCさんなんだけど、意外に馬鹿。
Dさんは内心「限界」を感じながらも、意地を張り続けなきゃいけないような日々が続く。

Gさんは基本的に面倒見がいいオッサンで、Gさんの事務所には自然と人が集まってくるような感じだったけど、以前から「考え方」に癖があって、飲酒の場でいろんな男たちとぶつかって来た。
その癖は、オレの場合、何度も、ぶん殴ってやろうか?と暴力を使いたくなるぐらい「横暴」で「道理」の通らないものなのだけど、Gさんが嫌いな人がGさんに反論しようものなら、Gさんが先に殴ることも数回。
金回りが悪くなったことも手伝って、徐々に人が離れてしまって、今やオレを含め2~3人ぐらいしかGさんと付き合ってないんじゃないだろうか?
先日、中野のカウンターバーで飲んだ時に漏らした。自ら「意固地が非道くなる一方だ。お前に停めてもらいたい。」
四六時中一緒に居るワケではないので無理な話。
引退を勧めるけれど、借金まみれで、自己破産もしたくないしで、働かざるを得ない状況。でも仕事も無い。
キリギリスの末路。
オレも完全に同類なので、Gさんを教科書にして同じ道を歩かないようにできなければ、オレの方が上を行く馬鹿だってコトだよ。

もちろん個人差は有るだろうけど、60歳定年は「早い」などと言う人も居るけれど、末路を汚す前に、かろうじて美しい内に、「引退」するのがよろしかろう。
全ての職業で、60歳定年は妥当かもよ。



安室奈美恵 - Baby Don't Cry

混乱回避へ苦肉の策=「首相候補」に参院・若林氏-自民
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&rel=j7&k=2009090800953
 自民党は8日の両院議員総会で、16日召集の特別国会での首相指名選挙で若林正俊両院議員総会長に投票する方針を決定、衆院選直後から続いた混乱はひとまず沈静化された。結束を維持するための苦渋の選択は、野党転落が現実となった同党のショックの大きさを浮き彫りにした。
 「白票という自殺行為は断じてあってはならない」(谷公一衆院議員)。
 「白票は権利放棄ではない」(甘利明行政改革担当相)。
 首相指名選挙への対応をめぐり、細田博之幹事長ら執行部は当初、総裁選が特別国会後に実施され、新総裁選出が間に合わないため、「白紙投票」で臨む方向で調整していた。麻生太郎首相も8日になって総裁辞任を16日に早める考えを表明、混乱収拾へ環境整備を図った。
 しかし、党内では「国会議員の職務放棄」などと、白紙投票への反対論が拡大。両院総会でも出席者から、若林氏や総裁選挙管理委員会の野田毅委員長で統一するよう求める声が上がり、執行部方針に賛成する議員との間で議論が延々と続いた。
 もっとも、業を煮やした細田氏が「白紙投票がいいという人は手を挙げてほしい」と求めたのに対し、挙手したのは20人程度。執行部方針はあっさり覆され、細田氏が若林氏への投票を提案すると、拍手で了承された。
 中堅・若手からは「オープンないい決め方だった」(山本一太参院議員)と評価する声も出たが、野党の首相候補選びとあってか緊張感は最後まで欠けたまま。当の若林氏も「若林正俊自身に大きな意味があるとは思っていない」と自嘲(じちょう)気味に記者団に語り、党幹部の一人は「本当は衆院選惨敗の総括こそしないといけないのに」と嘆いた。
 自民党内の関心は今後、麻生氏の後継選びに移る。しかし、候補に挙げられる谷垣禎一元国土交通相や石破茂農水相、町村信孝前官房長官らはいずれも総裁選出馬について、様子見の姿勢を続けている。両院総会では、中堅・若手が提出した出馬に必要な推薦人20人の要件緩和を求める動議も否決され、総裁選の行方は混沌(こんとん)としているのが現状だ。

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2009.09.09 Wed 16:36  庄司とやっちゃったのは山本梓で矢口は無実!!しゃべくり007【24時間テレビ】

庄司とやっちゃったのは山本梓で矢口は無実!!しゃべくり007【24時間テレビ】

8月29日から30日にかけて放送された日テレの「24時間テレビ」。
29日未明に放送された「朝までしゃべくり007」のコーナーで、「品川庄司」の庄司智春が、「ミキティ以外に結ばれた芸能人」を暴露した。

http://yamamotoazusaazusa.blogspot.com/






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清明

  • Author:清明
  • プロの歩行者。
    ハイハイをやめてから現在に至るまで歩きっぱなし。
    「本業は何ですか?」と聞かれることが多い。
    答えは時期と気分で異なる。
    貧乏人でもできる“遊んで暮らす”ことを実践中。

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