2005.10.02[日] 道灌祭(どうかんまつり)に行ってきた。
第四のふるさと、伊勢原に行ってきた。
数ヶ月毎日通った場所で、その風土と住む人たちの人柄が気に入った。
伊勢原は、丹沢の大山登山をする際の最寄り駅なので、平日休日を問わず、登山をするカッコの老齢がよく見られる。
大山と言えば、阿夫利神社で、ボクは下社までしか登っていない。
今年の夏も西条市の石鎚山に登りながら、石鎚神社頂上社まで到達しておらず、成就社までの到達に留まっている。
この2つの山はいつか制覇せねば!
さて、今回伊勢原に行った目的は、「道灌祭(どうかんまつり)」である。
赤坂の事務所で、「相田翔子見に来ませんか?」と言われていた。
そう誘った伊勢原市在住のMI氏は野球の試合で、祭には行かないとのことだった。
「道灌祭」は正確には、「伊勢原観光道灌まつり」といい、今年で38回を迎える。
太田道灌と北条政子ら33人が市内を練り歩く「太田道灌公鷹狩り行列」が祭のハイライト。
いざ、この行列を見に行ったのだが、何時、どこを歩くのか予備知識なしで、駅を降りると大会の役員テントにパンフレットがあったので、これをもらい、やっと行程を把握する。
目標はウィンク相田翔子。勝手知ったる伊勢原駅周辺をアタリを付けて行ってみるとビンゴ!発見!
それにしてもすごい人出で、なかなか近づけない。
南口から北口に渡り、ズンズン近づいている内に追い越してしまい、行列の先頭を歩くような状態になってしまい、沿道で行列を待つ人たちの注目を浴びてしまった。
脇道に入り込みたいのだが、駅前はビッシリ人がいて入る余地なし。
駅を少々過ぎた場所で、やっと隙間を見つけ、無理やり脇道に入った。
そこでウィンクを待つことにした。
すぐにウィンクを乗せた神輿がやってきた。



来た来た!
行列が通り過ぎて、再び追いかける。



再び近づく。





あ!確実オレ目線。ウィンク〜。!(^^)!

おまつり広場に到着。神輿から降りるウィンク。けっこう鼻が大きい。…ように見えた。

広場は人でいっぱい。
もう少し身長があれば!と思う。
でも、子供はもっとかわいそうで足元に座り込んでいた。
しかし、今日は10月というのに陽射し強すぎで、汗まみれになった。

伊勢原市長のオバさんが挨拶したんだけど、準備不足なのか、アガリ性なのか、セリフがガタガタでみっともなかった。

太田道灌役の大和田伸也さんと北条政子役の相田翔子さん
道灌まつりは、道灌が主役であり、本当は馬に乗って街を練り歩くのだが、馬の機嫌が悪く、道灌役の大和田伸也さんは歩いて廻ったのだ。
それほど氏は背が高いワケではないので、最初気付かなかった。って言うか、多くの見物する人たちも気付いていないようだった。
ちなみにボクは伊勢原小学校まで追っかけた時に伸也の目線ゲット。…ってどうでもいいか(-_-;)…


馬に乗れず、歩く大和田伸也さん
みんなウィンクの顔が見たくて、「翔子ちゃ〜ん」と声を掛ける。
子供もマネして名前を呼ぶのだが、「恭子ちゃ〜ん」とか「涼子ちゃ〜ん」と呼んでいた。
子供は「ウルルン」か、「メレンゲ」で見るぐらいかな?
しかもヅラかぶっているから分からないよな。
しかし、我ながら「俺ってウィンクのファンだっけ?」と思うぐらい近くまで寄ってるな。
「翔子ちゃ〜ん」とは呼んでないけど。

数ヶ月毎日通った場所で、その風土と住む人たちの人柄が気に入った。
伊勢原は、丹沢の大山登山をする際の最寄り駅なので、平日休日を問わず、登山をするカッコの老齢がよく見られる。
大山と言えば、阿夫利神社で、ボクは下社までしか登っていない。
今年の夏も西条市の石鎚山に登りながら、石鎚神社頂上社まで到達しておらず、成就社までの到達に留まっている。
この2つの山はいつか制覇せねば!
さて、今回伊勢原に行った目的は、「道灌祭(どうかんまつり)」である。
赤坂の事務所で、「相田翔子見に来ませんか?」と言われていた。
そう誘った伊勢原市在住のMI氏は野球の試合で、祭には行かないとのことだった。
「道灌祭」は正確には、「伊勢原観光道灌まつり」といい、今年で38回を迎える。
太田道灌と北条政子ら33人が市内を練り歩く「太田道灌公鷹狩り行列」が祭のハイライト。
いざ、この行列を見に行ったのだが、何時、どこを歩くのか予備知識なしで、駅を降りると大会の役員テントにパンフレットがあったので、これをもらい、やっと行程を把握する。
目標はウィンク相田翔子。勝手知ったる伊勢原駅周辺をアタリを付けて行ってみるとビンゴ!発見!
それにしてもすごい人出で、なかなか近づけない。
南口から北口に渡り、ズンズン近づいている内に追い越してしまい、行列の先頭を歩くような状態になってしまい、沿道で行列を待つ人たちの注目を浴びてしまった。
脇道に入り込みたいのだが、駅前はビッシリ人がいて入る余地なし。
駅を少々過ぎた場所で、やっと隙間を見つけ、無理やり脇道に入った。
そこでウィンクを待つことにした。
すぐにウィンクを乗せた神輿がやってきた。



来た来た!
行列が通り過ぎて、再び追いかける。



再び近づく。





あ!確実オレ目線。ウィンク〜。!(^^)!

おまつり広場に到着。神輿から降りるウィンク。けっこう鼻が大きい。…ように見えた。

広場は人でいっぱい。
もう少し身長があれば!と思う。
でも、子供はもっとかわいそうで足元に座り込んでいた。
しかし、今日は10月というのに陽射し強すぎで、汗まみれになった。

伊勢原市長のオバさんが挨拶したんだけど、準備不足なのか、アガリ性なのか、セリフがガタガタでみっともなかった。

太田道灌役の大和田伸也さんと北条政子役の相田翔子さん
道灌まつりは、道灌が主役であり、本当は馬に乗って街を練り歩くのだが、馬の機嫌が悪く、道灌役の大和田伸也さんは歩いて廻ったのだ。
それほど氏は背が高いワケではないので、最初気付かなかった。って言うか、多くの見物する人たちも気付いていないようだった。
ちなみにボクは伊勢原小学校まで追っかけた時に伸也の目線ゲット。…ってどうでもいいか(-_-;)…


馬に乗れず、歩く大和田伸也さん
みんなウィンクの顔が見たくて、「翔子ちゃ〜ん」と声を掛ける。
子供もマネして名前を呼ぶのだが、「恭子ちゃ〜ん」とか「涼子ちゃ〜ん」と呼んでいた。
子供は「ウルルン」か、「メレンゲ」で見るぐらいかな?
しかもヅラかぶっているから分からないよな。
しかし、我ながら「俺ってウィンクのファンだっけ?」と思うぐらい近くまで寄ってるな。
「翔子ちゃ〜ん」とは呼んでないけど。




